活動報告

『医療知識』押さえておきたい疾患と薬

ケアマネ実践力シリーズ
『医療知識』
-押さえておきたい疾患と薬ー
著:苛原 実・利根川恵子

 

 

 

2019年1月12日東京プレ大会

2019年1月12日(土)安田講堂にて、NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク全国の集いin東京2019の東京プレ大会が開催されました。
様々なマスコミにも取り上げられました。(クリックすると各記事が読めます)
190118毎日新聞
19.1.18日経新聞
19.1.22中日新聞原文
Medical Tribune(20190207)

ガッテン!健康プレミアム

和田先生の記事です。
最期まで自分らしく生きる「医療」との付き合い方 ←クリックすると記事が読めます
NHKガッテン!健康プレミアムP50

香港AKAの皆さんご訪問(H30.10.15)

香港仔坊會の皆さんが、いらはら診療所と生活介護サービス㈱の見学にみえました。
福祉機器展や他事業所なども訪問され、とても熱心に勉強されていました。

国際在宅医療会議開催(H30.9.28-29)

9月28日~29日で、国際在宅医療会議が開催されました。

大阪大会参加(H30.9.23-24)

苛原院長が会長を務める、NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワークの全国大会(大阪)に参加してきました。
たくさん刺激を受けてきました!!詳しくは「いらはら通信」でご紹介します。

院長メッセージー2018年5月

4月にも関わらず、真夏日。そうかと思えば10度も気温が下がる翌日。気候の変化についてゆけなかった方も多いと思います。体調管理には気をつけてください。
4月は新年度の始まりです。当院にも新しい職員の方が入職しております。また、診療報酬も改訂されて、窓口負担が増えることもあると思いますが、分からないことは遠慮なくお尋ねください。
4月29日、30日と品川のグランドプリンスホテル新高輪で開催された日本在宅医学会に参加をしてきました。大会長は松戸市であおぞら診療所院長の川越正平院長です。20回の記念大会との事で、多くのシンポジウムが組まれており、松戸市からも沢山の方々が登壇しておりました。私も、「認知症になっても安心をして暮らすことのできる地域を目指して」というシンポジウムの座長をしました。これはシンポジストを公募する公開シンポジウムで、地域で日々活躍する多職種の方々の報告を聞くことができました。松戸市からも市役所の吉野さんが登壇をしましたが、松戸市の取り組みはかなり進んでいることを実感しました。とても盛大な会で、在宅医療・ケアの広がりを改めて感じたしだいです。

台湾の皆様のご訪問(2月)

2月2日、台湾の医師会、福祉関係者、国会議員の先生方がみえました。
昼間は苛原院長のレクチャーなど聞いて夜は大大懇親会。同じく台湾側よりご招待を受けていた新田國夫先生にもお会いできました♪

2月8日~9日
台湾在宅医学会の余先生、林MSW、涂さん(身心障害者福利促進協会総幹事)の3名が研修にみえました

 

PM2018/1月号/骨粗鬆症治療における地域医療連携

Prog.Wed. 2018年1月号・・ライフ・サイエンス

P81~84「在宅医療における骨粗鬆症治療の取り組み」・・・苛原 実

「在宅医療関連講師人材養成事業研修会」-平成30年1月14日

交通アクセス


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医療法人社団 実幸会
いらはら診療所
TEL.047-347-2231
FAX.047-347-2551

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