活動報告

週刊日本医事新報

2012年9月11日 staff

第18回 認知症患者のBPSD

執筆:いらはら診療所理事長 苛原 実

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期待されるグループ診療

2012年9月11日 staff

日本プライマリ・ケア連合学会
ヅループ診療の実践に関するワーキンググループ[編]

〰有床診療所におけるグループ診療〰 苛原 実

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学会にいってきました

2012年5月25日 staff

全国の集いin高知2012 愛媛プレ大会に参加してきました。(H24,5,20)

記念講演では、気仙沼市立病院の横山成邦先生によるお話しでした。3.11の大災害に遭われたなか、災害拠点病院としての急性期医療に携わり、また災害早期の時点から「気仙沼在宅支援プロジェクト」を結成され多職種との連携により、病院や避難所に行きたくても行けない住民の皆様への医療福祉支援のシステムの構築にご尽力され、今後の災害慢性期の支援のあり方の1つではないかというお考えや、続いての永井康徳先生、酒向正春先生のお話にも大変刺激を受け勉強になりました。また、講演はもちろんですが、大会を支える医療法人ゆうの森の事務局スタッフの皆様の気の利く動きにとても感心しました。私もがんばります!!

 

認知症の世界へようこそ

2012年3月22日 staff

超高齢化社会は、誰もが認知症になりえる時代です。認知症は、われわれに視点をかえなさい、もっと視野を広げなさいという貴重なメッセージをおくっています。
著者の苛原先生の温かい眼差しに学びながら、ご家族をはじめ、医師、看護師、介護職、栄養士など、すべての職種が手をとりあって、認知症ワールドに果敢に挑んでいただきたいと思います。
辻 哲夫さん (東京大学高齢社会総合研究機構特認教授)推薦

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訪問医が見た 男の介護、女の介護

2012年1月22日 staff

夫婦の老後は「語らい」が決める。苛原 実著
在宅医療15年のベテラン医師が進める
こんな夫婦なら介護もうまくいく。

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